ロシアに我慢している事。基地外安倍意向。

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■我慢1=日本は正義を語れない、G7から隔離され、世界平和へ逆行。

● 4年前安倍晋三は、日本国民の正義を基づき、ウクライナを擁護していたが、

ロシアは、北方領土返還を、安倍の鼻先にぶら下げて、G7から日本を隔離した。

世界中が、ロシアのウクライナ侵略を非難している中で、安倍晋三だけが、正義に反し、

プーチンを擁護していると、世界は観ていて、安倍の妄想を大爆笑している事実がある。

安倍晋三=「我が国の事情」と言うが、世界中の常任理事国は、

「事情は事情とし、「悪」は堂々と非難しているぞ!、妄想で動いているのは、日本だけで恥ずかしい。

昨年末のロシアの侵略に対する非難声明は、日本抜きのG6での声明となり、

常任理事国でない、日本が活躍できる、世界舞台からの日本の排除は、実は深刻な大問題である。

しかし、安倍晋三はこれをスルーし、反日妄想総理大臣と言わざるを得ない。


■我慢2=最新鋭戦闘機を日本の敵国である中国に輸出。

● スホイ35を中国へ輸出し続けるロシアと、どうして仲良くできようか?。

このロシアの最新鋭戦闘機なら、給油なしで、中国から東京を直截攻撃できる戦闘機である。

中国自ら開発できない、東京~上海の無給油直接攻撃を、ロシアが助けるを、安倍スルーで基地外。

昨今、安全保障といった言葉が飛び交うが、ロシアが中国に最新鋭戦闘機を輸出する事は、

中国の東京直接攻撃を可能としてしまった、最大の脅威ではないのか?。

これが、安倍とプーチンの信頼関係であるなら、安倍晋三は基地外ではなく反日だ。


■我慢3=我が国の領土を無法開発。

● ご存じ、我が国の北方4島が、日本人の感情無視し、

ロシア側は、自国領土とした主張を、微塵も後退させず、現在もやりたい放題である事実。

青山氏も騒ぐ、安倍晋三とプーチンとの信頼関係が、微塵も観えないのは、私だけでしょうか?。

ミサイル配備、増兵、基地建設、既にインフラ整備に中国企業が参入している事実などなど。

そのうえで、安倍晋三が、自分の大失敗を認めたくない、自分への攻撃材料にされたくない!、

だけのために、事実上、全てをスルーしている、安倍晋三妄想意固地反日大臣。

ロシアの勝手な行動に、なにも対抗できない状態は、もはや、外交と「交」ではない。

安倍晋三の、妄想からの、日本国民は、妥協、妥協、妥協、ひたすら我慢!で、安倍妄想反日基地外。

北海道の主要都市が数分で焼野原となる、ロシアの配備に安倍スルーは、許されるのか?。

北海道知事も、この夏、モスクワビジネスを拡大させたいと言っていて、泣ける程に基地外。

北海道基地外知事に、問題です!「北海道に一番近くに、ミサイル配備した国は、どーこだ?」。基地外。


■我慢4=北朝鮮を擁護し続けるロシア。

● ご存じ、ロシアは、国連の拒否権を利用し、北朝鮮を擁護してきた。

これにより、日本は拉致被害者救出が遅れている事は明らかな事実である。

さらには、ロシアの国連での拒否権は、世界中の軍拡を助長し、ロシアの軍事産業を守るために行使される、

全く理解できない、非道で卑怯な拒否権である事は言うまでもなく、この、ロシアの理不尽な拒否権から、

国連は、機能不全をおこしているが、各常任理事国は、自らを守るために、拒否権の乱用を許している。

横田夫妻も、すでに安倍晋三を信じてはいない。

テロ国家北朝鮮を助ける殺人中毒のロシアに接近する基地外は、役に立たない。


つづく・・・。

お坊ちゃまの「僕がやる」「僕ならできる」外交で、手におえるロシアではない。

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